3月の予定 

暖かくなってきました。
心躍る、3月の予定です。

日曜定休の他、9日(土)、23日(土)、25日(月)、26日(火)、30日(土)はお休みとなります。
27日(水)は貸切営業となります。(物販のみ対応します)
その他、予定が入り次第追記します。

9日(土)は恒例、『18bar』。
「アトリエジュウハチバン」「古道具あらい」にて、お昼から深夜まで。
いつもなくなりご迷惑おかけしていますが、今回はたっぷり準備してゆきます。
お持ち帰りもOK!好評のマイタッパー、マイ鍋持参のかたは、大盛りサービスもしますよ。
今回はワーゲンバスで出店。お楽しみに。

30日(土)はまたしても「ユカリノミチシルベ」
今回は要予約のブュフェスタイルで。
詳細は後ほど。

3月も宜しくお願いします。

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きびだんご 

mikumari 116
イタチや狸はよく見かける。
この間、近くの川で雉をみた。
そして裏山でまさかの猿発見・・・。

きびだんごを作って旅に出かけようか。

絵本のこと 

小さい頃、絵本を読んでもらっていた事を、今も時々思い出す。
子供が生まれて、絵本を読む機会が増えたからかもしれない。
その時に、特に思い出すのが、昔から伝わる話や、童話等を絵本にしたものだ。
私が小さかったころは、まだ絵本の作家さんは、オリジナルのものより、それらを主流にしていたと思う。
もっとさかのぼれば、最初に絵本になったのが、昔話や童話だったはずだ。
だから、私の父や祖父、その上の世代もそれらを見たり、聞いたりしてきたはずなのだ。
それらの話は決まって、「悪い事をすると痛い目に会う」という内容。
多分、何処の国でもその内容だと思う。
そういう話を物心付く頃から聞かされていたから、十数年前までは、今のような酷い犯罪は起きていなかったのではないか。
それも1つの要因だと思う。
今は、絵本より、テレビやゲームといったもので、子供の相手をしている。
何が良くて、何が良くないのか。
それが解らないから、しっぺ返しも解らない。
だから、もっと絵本と関わる時間を増やしていけば、
少しは平和な世の中になる気がするのです。
私が小さい頃好きだった絵本、「パンのかけらと小さなあくま」
きっとあの本屋さんにもあるはずだ。

その本屋さんは同じ芳賀町にある、「BOOK FOREST」。
素敵な絵本がたくさんある、素敵な場所。
そこで、2月23日(土)に焼き菓子を置かせてもらいます。
詳しくはリンク先まで。